Throw The Warped Code Out

Developer

An adventure Game “Back in 1995”

Tokyo Indie Fest 2015に出展します。

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公式サイト:http://backin1995.com

 

 

PlayStation®Vita向け 即死系トラップダウジングアドベンチャー

CardBoard Cat EP Main Logo

「CardBoard  Cat EP」 PlayStation Storeにて、154円で好評配信中。
14/12/10: Version 1.04リリース!

前バージョンから多くの改良が入っています。
タッチ精度が良くなった!リトライが早くなった!誤タッチ誘発UIが無くなった!
あたりが重要ポイントです。

↓PlayStation®Vitaブラウザ用のリンク(PCからは見えません)

PlayStation®Vita上での検索・購入方法についてはこちら→PlayStation®Mobileとは?

「CardBoard Cat EP」紹介

段ボールでつくられた不思議なネコを操作して、トラップだらけの模型屋敷から脱出しよう。
Vitaのタッチスクリーン&背面タッチパッドをめっちゃ駆使するところがこのゲームの特徴です。
CBC1
↑床下の罠にひっかかって死んでいるところ。
見えないところにトラップが仕掛けてあり、部屋を通り抜けるのは至難の業ですが、
背面タッチパッドを軽くたたくと罠が誤発動して位置が把握できます。
死なないように位置を覚えて、よけて進みましょう。

CBC2

さらにステージが進むと、トゲトゲの板が動き回る罠部屋も。

これらは表タッチで短い間、動作が止まります。押さえっぱなしも可。
うまくタイミングを合わせて切り抜けましょう。

アップデート情報

Ver 1.04

・部屋の移動時、まれにクラッシュが発生していた問題を修正しました。
・背面タッチパネルにおいて、他の指が触れていてもタッチ検出ができるように修正しました。
・死亡→リトライのロードを高速化しました。
・ポーズメニューからタイトルに戻るボタンをタップした際、確認メニューが出るようにしました。
・トゲ罠の当たり判定が大きすぎた問題を修正しました。
・起動時の裏読み完了後、ロゴをボタンでスキップできるようにしました。
・一部の部屋で見えない壁が存在していた問題を修正しました。
・一部のBGM演出が間違っていた箇所を修正しました。
・ゲームスタート時など、意図しないタイミングでタッチパネルに反応していた問題を修正しました。
・シナリオメッセージのCloseボタンのデザインを変更しました。(Vitaの×ボタンっぽく)
・ゲーム進行のセーブ中にその旨のメッセージが出るようにしました。
・部屋移動時に背面タップをすると、前の部屋と一瞬だけ入れ替わって表示がちらつく不具合を修正しました。
・ボタン操作可能な個所では、その旨を説明を追加しました。
・「スタートボタンでポーズできる」ことについて、チュートリアルテキストを追加しました。

雑誌掲載情報

・電撃PlayStation Vol.580 に掲載
特集「プレイステーション インディーズ」内
 http://dengekionline.com/dps/special_20th/

 メンバー募集のお知らせ

一番下まで読んでくれた皆様へ。
Throw The Warped Code Outでは、3Dポリゴンモデル・アートの担当を探しております。サークル参加、お仕事依頼どちらも応相談です。
初代PSのウルトラローポリ系の作風で次回策練っております。
興味ある方は右メニューの連絡先から。
よろしくお願いいたします。

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